自然木に癒されて

奈良県吉野の山中から自然木を通して『うるおい』を提供する徳田銘木のブログ。

2010年05月

これこそエコや!

79f8c3d0.JPG山から出してきた木材を皮ハギに始まり商品化していきます。
多分、僕たちが手をつけなければ山の廃材です。
自信があります。
お金儲けだけを考えてるんじゃない。
言葉だけのエコじゃない。
「徳田銘木がやらなければ誰が出来るんや。山の木がホンマに喜んでる」(写真をクリック拡大してください。どんな木材かよくわかります)
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イケメンIT社長

41ae83e7.jpgイケメンIT社長・井上君のブログ(2010-05-27 22:52:08付け)に掲載してくれた

初対面時、僕が「危ない人」に見えたそうです。
彼からそう見えたのなら、
ホンマに危ないのかもしれません

杉ハス板

d2b033e1.JPG杉ハス板の製造風景です
おそらく樹齢は、200年を超えてると思われます
自然のデザインって、本当に綺麗です。
a href="http://livedoor.blogimg.jp/hiro19579/imgs/7/4/7444987b.JPG" target="_blank">杉ハス板1杉ハス板2杉ハス板3

和歌山・坂田君のブログ

和歌山・坂田君のブログ

僕の事を5月25日付けに書いてもらった

なんか嬉しいやら、恥ずかしいやら、

言えることは、彼らの「バカさ」、いや、『若さ』は、ホンマ、羨ましい
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カイヅカイブキ

『カイヅカイブキ』の板です。
赤と白のコントラストがすごく綺麗です。
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若者との楽しい時間

Eコマースの会社を経営する井上社長(34歳)、海外の荷物を飛行機で運ぶ会社を経営する坂田社長(30歳)と夕食をともにしました
気楽な居酒屋で、話の中身も楽しかった
若くて、明るく、前向きな人達と時間をともにするだけでなーんか幸せになる
彼らは、考え方もしっかりしてるし、今までの実績も素晴らしいものがある
今後、「この二人がどのように成長していくか」凄く楽しみです。

歌舞伎に行って来ました

7f78ed10.jpg歌舞伎に初めて行ってきました
「服装は?、言葉は?、マナーは?、3幕4時間あるけど食事は?」
わからん事ばかり
「なかなかチケットが入手出来ない」とメディアが言ってた
入場すると、会場は超満員、そして着物の人が目立った
開演すると、拍手するタイミングがようわからん
「どんな感じですか?」って、聞かれたら、
「まあ、吉本新喜劇のまじめ判見たいなもの」

(お気軽に一度「試し見」をしたい人は、こんなのがありました。)
『大阪松竹座では当公演を多くのお客様に手軽に楽しんで戴く為に、お好みの一幕を低料金にてご覧戴ける幕見席を設定いたします。』
昼の部
 『摂州合邦辻 合邦庵室の場』 1,500円
 『勧進帳』         1,500円
 『河内山』         1,400円(税込)
夜の部
 『本朝廿四孝 十種香』 1,300円
 『京人形』       900円
 『髪結新三』      2,100円(税込





『L&D』コラボ出展ミーティング

0977996a.JPG「リビング&デザイン2010」コラボ出展ミーティングに参加。

自社プレゼンテーションをされる企業もあり、なかなか楽しい時間だった。

「自社商品だけでは、お客様に提案しにくい」という声が多かった

でも僕には、疑問が残った

単独出展すると高額なブース料が必要になるし、ブースデザイン費・制作費が大きな負担になる
表面上は、コラボ出展、言い方を変えれば、他の出展社ブースに便乗出来れば、大幅コストダウンが可能になる

でも『そんな姿勢』で来場者に、『良い提案』が出来るのかな?

展示会は、「出展」するのが『目標・目的』ではない

「コストをかけない出展」を考えるより、「多くのご縁を創る場所、そこから未来が見えてくる」と考えています




ビックリ、上位にランクイン

c98482bd.gif東京発のデザインポータルサイト DESIGN CHANNEL/デザインチャンネル
デザインの最新ニュース、イベント情報等を発信
なんと、そのHPのブログランキングに4位(5月20日23時頃)
うーん、チョット恥ずかしいけど、正直、嬉しい!
(HPの右下)
今年の『TOKYO DESINERS WEEK 2010』も期待してます。

これこそ「自然木」

6f669663.JPGふと会社の倉庫を見ると、これこそ『自然木』

直射日光で天然乾燥(表面の乾燥後)〜陰干し〜屋内ストック場へ

いずれ、どんなカタチで住宅に使われるの楽しみです。

こう見えても、樹齢約150年を超えた「杉・桧」の枝で、年輪が詰まっています。

「色も艶も」すごく綺麗で、ありそうで、無いんです。

『LIVING & DESIGN』スペシャルインタビュー

『LIVING & DESIGN』スペシャルインタビューの第1回に掲載していただきました。

「記念すべき初回に、エエのかな?」
そのうえ、文章の出だしが、ちょっと失礼な、
「本当にやるの?」

昨年、あれだけの反響を呼びました。
今年の開催、本気で期待しています。

時代の変化を感じる

昨日、船井総研のイソズミさんのtwitterで紹介された、
『アニメ動画』が面白かった

「外国人から見た、日本人の側面」は、変に笑えなかった
このアニメを作られたkenichiさんの才能は豊かなんでしょうね
そしてこのアニメを知り、それを皆さんに紹介してくれるイソズミさんは、
やっぱり素晴らしいひとなんでしょうね。
常にアンテナをはり、それをみんなに発信してくれる。
コンサルとしてというより、お人柄なのかもしれません。

イソズミさんはtwitterを利用し、多分「瞬時に約152万人に広がった」と書かれてますが、twitterのツールとしての凄さは、脅威さえ感じます。

時代の変化を感じとれるアニメやツールだと思います。

びっくりした『ツイッター』

まだまだ『ツイッター』がわからない

そんな状況なのに、先ほど、あの「オノ・ヨーコ」さんからメールが届いた

「フォローいただきありがとうございます!ひとりで見る夢はただの夢、みんなで見る夢は現実になる 〜ヨーコ」

先に僕が彼女のツイッターをフォローし、その返信でいただいたのですが、「こんなことも出来るんや!」

「これを使えば儲かる」とかいう『薄っぺらい事』ではなくて、『世界が広がる』のが素晴らしい

身体が痛い

おはようございます。
GW明け、元気に頑張りましょう。
リセット出来るって、いい!

昨日「こどもの日」、自宅の窓ふきと網戸洗いを生まれて初めて、一人でやりました

庭と玄関先の掃除も少し、
不慣れなもんで、午前中かかりました
自分なりに綺麗になると、ホンマ、気持ちが良かった

(本当は、この話はブログに書きたくなかった)
「そんなことしたら、雨か,雪か,降るんちゃうか?」って言われますから。

今朝、雨も雪も降ってませんでしたが、身体の節々が痛い
歳とると昨日の掃除ぐらいで身体が痛くなるのでした

家が少し綺麗になり、自分の体の衰えがわかった事が、GWの収穫

 

ありがたい事

船井総合研究所取締役常務 500人を超えるコンサルティング部門の総責任者、

五十棲剛史さんの『isozumiNOTE』と『ツイッター』の勢いが止まらない

早朝から深夜まで、そして、毎日欠かさず、わかりやすく、無料で、

ありがたい事です。

自己満足ではなく、時代のツールを利用し、私たちに『情報提供』をしてくれる

「カリスマ・コンサルタント」と言われる所以かな

何よりも現場主義が素晴らしい

「頭でっかち」ではないので、スーっと、内容に入れます

上から視線で、無理に教えようとするのではなく、

『伝えようとしてる』気がします

彼のコンサルとしての『素晴らしいセンス』なんでしょうね

わかった事

ブログとツイッター(?)らしきものをやってると、ひとつわかった事がある

ツイッターは、140文字内のつぶやき

僕の場合、ブログのほとんどが、短い文章

って、言うことは、ブログもツイッターも同じようなもの

日記もつぶやきも変わらないってこと

結論は、「まあ、そんなこと、どっちでもええか」

古本2冊で210円

古本を2冊購入

合計、210円

安いですね〜

お金と頭は、使い方次第

わかってるんだけど〜

無い頭もお金も使えません

よう、わからん

友人と大阪・なんばで待ち合わせ

待ってる間、大勢の人達を見てると、
Tシャツの人、冬物ジャンバーの人、マフラー巻いてる人などなど、
『暑いのか、寒いのか、ようわからん』

お店を見ると、6時間待ちでドーナッツを買ってる人たちもいれば、
人がいない「開店休業」のお店もある
『不景気なのか、好景気なのか、ほんま、ようわからん』

でも、言えることは、
『日本は、平和ボケ』してるように感じる、

とりわけ、僕自身は、

『大ボケ進行中』

格好良すぎるかな

会社の朝礼は、週明け、早朝2〜3分間だけです
必要なこと、自分が思ってることだけ社員に伝えます

「会社が、みんなの為に何かをするのではなく、
みんなが会社の為に何が出来るかを考えてね
そうしないと、お互いの未来が無いかも」

チョット、『格好ええ』言い方かもしれませんが、
・・・本気です

社長の僕にあまり「エエとこ」はありません
だけど、専務・常務には、いっぱい長所がある
彼らに教えてもらうのではなく、彼らから盗み、
未来の為に頑張りましょう。

後継者問題も一緒かな?

会社経営をする友人達と食事会
彼らに共通する話題の一つに後継者問題があった

「とても自分の子供に継がすのはかわいそうだし、本人に継ぐ気がない」

経営者に自信がなかったり、面白そうでない会社に誰が興味を持つの?

うちの会社は、違う。
後継者候補は、多くいる
問題は、交代時期まで会社が存続出来るかが、大きな問題
(おやじギャグはやめて、本論に戻ります)

「後継者問題」「団体の人集め」「セミナーの集客」「宴会のお声がけ」等、
ありとあらゆる事が、結局、同じことだと思っています

無理に「後継しろ」ではなく、「興味ある」「面白そう」、かつ、「財務内容をある程度健全な」会社にしておけば、後継者問題もそんな難しくないよ

普段、怖い顔をして、不景気とかアカンとか言ってて、誰がやりたくなります?

セミナー集客でもそう
中身が良ければ、来るなといっても勝手に増えてきます
小手先、口先でやっても、続かないどころか、貴方には、未来がない
友人も「去っていきますよ」状態になる

僕がいつも大切にしてること
『不細工でもいいから、一生懸命、真剣に気持ちを込めてやること』

もちろん具体的にプランニングして成果をあげていかないと会社が持たないけどね
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